旧軍戦史雑想ノート  航空戦史-陸軍編

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飛行第一七戦隊


【通称】
誠15351

【飛行分科】
戦闘

【編成】
昭和19年2月10日

【編成地】
各務ヶ原(岐阜県)

【機種】
三式戦闘機「飛燕」、五式戦闘機

【最終所在地】
花蓮港(台湾)

【戦隊長】
荒蒔義次  少佐
高田義郎  少佐

昭和19年6月
三式戦約35機でフィリピン・ルソン島アンへレス飛行場に進出。

昭和19年9月21日
「米艦載機邀撃」

昭和19年10月20日~11月23日
損害:自爆・未帰還15機、炎上・大破17機

昭和20年1月
小牧に帰還。

台湾・花蓮港に進出。
「天号航空作戦」
参加。
三次の特別攻撃隊を出撃。 


*未完稿


【参考文献】
主要参考文献 を参照下さい。

[筆者注:調査未完のため、今後、大幅に加筆、改定を予定しています]

初稿  2005-10-22



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